2005年11月24日

渋谷の女はなぜ汚い?

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実は、こないだの日曜日は、スポットで渋谷の交通量調査をやってました。

駅どなりの某百貨店入り口が、僕の担当だったんだけれども、忙しいのなんの。
入退場の男女別だけを集計すれば済むんだけれど、二つのカウンターを手に、両サイドをにらみ、カウントしっぱなしでした。

一日約一万人の人出。
男女比は1対2以上で女が多い。
思ったより、ジジババ多く、年令層高め。

わかったのは、主にそんなところですが、それとは別に強く印象に残ったこと。
女の子達趣味悪い!

なんかセンスが崩壊してるっていうか、真っ黒けというか。

エスカワくずれみたいの多いでしょ。

可愛いな、と思える女の子全然いないよね。

なんかわかっちゃいないというか、何がなんだか感じ取るセンスが感じられないんだな。

もう少し、健康さでもあれば、ましなのにそれもダメ。

目の保養にもならないんだよね。


服の選びや着こなしもダメ。

安物の黒ジャケやピーコートはやめようよ。

黒づくめの格好でもかつてのカラス族(コムサとか、ワイズとかね)の気品はゼロ。

なんでこんなかなと思うよ。

もう少し、ましなオリーブ少女みたいのがいたほうがましだったよな。

まあ、今の世代や渋谷にはそれはないだろうけどね。

女じゃないんだな。見た感じでは。

もっとなんとかなんないのー?(笑)続きを読む
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2005年12月21日

最近いろんなジーパンあるよね。

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最近いろんなジーパンあるよね。

これは、腰袋付きかな?

ポケットの位置がずれてるやつとかさ、困ったもんだよね。

これは、オールドアメリカンスタイルが通用しなくなって、ずりさがってきたことのあらわれかな?

感覚的にはわかるんだけど、それをそのまま商品化する!?

これからどんなジーパン出るか楽しみ?です。
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2006年03月09日

目の保養・・・ボディペインティングだってさ(笑)

けっこう綺麗?

でもなんか悪趣味なんだよね。

チャイナはないでしょ。


ニューヨークでやったみたいです。
http://mdn.mainichi-msn.co.jp/photospecials/graph/060201bodypaint/

露出なんだかなんなんだか?

でも、面白いかもしれないけど、服を身体に書くってのも芸がないよね。
見ようによっては、派手な刺青にも見える。

皮膚呼吸できなくて苦しいだろうに。

どうせなら、チャクラの模様やオーラの色なんかを、マンダラ化したりして、アートして欲しいんでした。

んー、でも太目の人の作品も見たかったな。

どんなん描けるか?

なんとかハムとかね。

それじゃ普通か。


しかし、未来のファッションは、こんな風に模様を、タイトなラインの新素材ボディスーツにあしらったようなものになるかもね。

今は、ガバガバのほっかむりみたいな、見えない衣裳をまとってる人が多いけどね。

装いとはおよそ言えないような。

なんでも欲しがって取り込みすぎるんだよね。

要するに泥棒ルック。

要らないものは捨てた方がいいのにね。

自分に自信がないとそんなことしちゃう。

いくら着替えても私。なのにね。


そうすると展開として、そんなことが嫌になって、女優やモデルがが脱いじゃったりするわけだ。

裸になりたくなるんだろうね。

お仕着せも嫌なんだろうけど。


しかし、そのうちどんどんどんどんシェイプされていく気がするよな。

やっぱりハイテクルック化。

そう、新素材で作った派手なスケーター(氷の上の方ね)ルックみたいになるんではないかと。

そうなるとけっこう面白いかもしれない。


でもそんな時代の裏ではこんな感じ?
http://www.janeresture.com/oceania_women/

ネイティブのMUSIC
http://www.live365.com/stations/janeresture
聴きながら見よう!

南沙織やアグネス・ラム(古い!)を頂点とする、ゴーギャン的な南国野性の世界に?
http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/h-inb1/h-pim/h-ggn/IPA-inb360.htm
しかし、
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2006年06月02日

「売れるお店のマル秘ノート」ーーーガングロ店長かと思ったら…



おや、こんな本が…

元祖カリスマ店長が明かす「売れるお店」のマル秘ノート?


なかなかためになる本でした。


こんなタイトルから、109あたりのガングロ(失礼!)店長かと思ったら、短大でてオン○ー○に就職、○ル○ンク○イ○を担当、お店で苦労して女の子チームでがんばり、ついには店長さんになった北山さんの記した、販売のこつといった内容です。

著者の北山さんのホームページ
今や販売のマスターですね。
http://www.k-word.co.jp/kitayama/kitayama.htm


大学で服飾を専攻していたわけでもない著者が、いかにして販売員としての心得を身につけていったかという内容は、ビジネスの原理原則をふまえて、販売業務の王道を行く感さえあります。


例えば、

販売員同士の人間関係を円滑にして、ストレスをゼロにすれば、接客に専念できる。

お客様より、上司の方を優先していませんか?


ぎくっとしませんか?


目の前のお客様より、組織の中での生き残り、上司の受けを考えて、それを優先しちゃったり…


百貨店にいてもこんなことしちゃうんですから、内勤で本社機能に組み込まれちゃってる皆さんは、危ないですよね。


売れないとわかっている商品を、とりあえず店頭に並べてみたり、問屋に持って行かなくちゃならなかったり…

実際にお客さんのご要望やニーズ、注文があってもそれに応えないとか。


そんなことしていては、会社そのものが成り立たなくなるのにね。

戦争だったら部隊全滅ですよ。

部下を犬死にさせ、資材を無駄にするようじゃ駄目なんですよね。


今や、アメリカ陸軍でもこんなことはしません。

第二次世界大戦やベトナムの教訓を生かして、現場に裁量と権限を与えています。


アメリカじゃなかったっけな?これやりだしたのは。


もっとも現場主義になってきているのは事実でしょうけど。


他に、こんなやり方も…


個人の売り上げを重視せず、ストック・品出し・レジ係りの貢献度を考えて、チームの売り上げを報告するようにしたとか。


いいですね。


女子バレーチームのような、女の子の強い結束が生み出した成功の典型でしょう。


商売って、こういうことだよね、ということがよくわかる一冊なんでした。えっ、なんだって?
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2006年09月26日

女性の髪型いろいろ

ヘアーサロン夢屋
http://hairsalon_yumeya.loops.jp/index.html

セツモード時代は、みんなでこんな世界に遊んだものです。

僕の場合着るものは、基本的にvoiceとかで買った古着に、たまにゴルチェとかワイズあわせる感じでしたが。

こんな世界も面白かったもんです。

今じゃ自分は、ジープかハーレーでも乗ってんですか?ってな格好。

本物のヒッピーみたくなってしまいました。


このページ、資料として見てもなかなかですよ。


よく見ると、男のヘアースタイルもありました。

その他、ムフフなページも?


六十年代から、七十年代風俗の紹介というかそんなページです。

タイムスリップしたような気分。
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2007年11月19日

今週から寒い冬?…アメ横でピーコートでもどう?

日本女子バレーは、ちょっと残念な結果に終ってしまいましたけれど、昨日の真央ちゃんや今日の野口はやりましたねえ。

男子は存在感すらありませんが、この辺の女子はやるもんです。

渋井にもうちょっと頑張ってもらいたかったけれど、もう少し真面目に取り組まないとダメなんだろうなあと言う気がします。


しかし、寒いぞ!

この夜から冷え込んでますし、各地で雪が降ってますが、今週から本格的な冬の予感。

早速、明日からタイツ着用と言う事で、冬物を引っ張り出しました。


しかし、上着がまた MAー1というのも、ちょっと芸が無いよな。

と言う事で、いつか散々なこと言ったピーコートをお勧めします。

ピーコート

これ、なかなかいいでしょ。

この間の上野の帰りに、アメ横よって見つけたピーコート。


ほぼ軍物?(本当に着用しているかは知りません。)と言う程度のクオリティ。

このブランドは何だか忘れたけど、他にも皮ジャンで有名なショットのやつもありました。

これが結構上品でびっくり。


厚手のメルトンで、この冬も乗り切れそうです。

まさか、アーガイルのマフラー巻いたりはしないけど、着こなし次第で、この先も気回せそうなアイテムだと僕は思いますよ。

まともそうな店を探せば、この手の物はアメ横が一番じゃないかな?やっぱり。

関東近辺にお住いの方限定ですけどね。

そうでない人は、ネットで探してね。

他にもこんなのや、
ブルゾンMA-1

バンソンの皮ジャンなんかはたっくさん置いてましたよ。

ミリタリー、アウトドア系の本格的なアイテムだけは、豊富にありました。

まだ買ってないけどね。


見たところ、あの辺のうさん臭さは相変わらずですけど、冷やかしがてらに行ってはどうでしょう?
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2007年11月26日

偶然生まれたニューファッション!?・・・尻尾はタオル

腰タオル

さっき、仕事を終えて、会社から家に戻ってきたんですが、部屋に入るなり、母に、

『あんた、腰から何か下げてるわよ!』

『えっ!?』


手を後ろに回したら、腰のあたりはこんな状態でした(笑)

マフラーがわりに、仕事中は首にタオルを巻いてるんですが、着替えの時におしゃべりに夢中になっていたら、いつの間にか腰のあたりにおさまってしまったようです。

つまり、MAー1の下から、タオル君がぷらぷらと。

しっかり、いや堂々と、エスカレーター乗ったり、駅前歩いて来ちゃったんですが、道行く人たちはどう思ったでしょうかね?


あいにく、ネタじゃないんで(苦笑)
posted by O at 19:23| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

足が曲げやすいジーンズは?・・・LeeのRIDERS

ライダース

かつては古着屋の兄ちゃんみたい!とよく言われていた僕ですが、久しぶりにまともなメーカーのジーンズを買いました。

今まで新品で買ったことが無かったLEEのライダース。


はじめてわかった、リーバイス501との大きな違い。

さすがにライダースというだけあって、ひざが曲がるんですよ!

立って歩き回る程度の事しかしないなら、リーバイスの方がしっくり来た気もするんですけど、ライダースの方が、さすがにカウボーイのために?作っただけあって、馬にもまたがれるくらいの動きが可能なことを前提に作ってるみたいで,
とっても楽です。


もうパツンパツンで又の苦しい501ははかない!と決めていたんで、これを買って正解だと思いました。


バイクや自転車に乗る人には、ライダース、ぴったりくると思う。


ただ、スニーカーは選ばないと似合わないんで、早速ブーツがほしくなりました。


ワンブレイクして、ブーツの上にかぶさるライダース、いいですよね。


サドルゴアか、エンジニアか・・・

正統派なら、ウエスタンだけどね。


ちょっと値が張るけど、足元寒い冬だし、やっぱりブーツはきたいところなんでした。
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2007年12月17日

近所にあったぜ!・・・バンソンの皮ジャン

バンソンの皮ジャン

おっ!


なんだ、上野まで行かなくても、近所にあるじゃないですか、バンソンの皮ジャン。

なかなかかっこいいでしょ。


ライダースの上に羽織るのにぴったりと思って、試着したらちょっと肩のあたりが張るんですね。


バイクのレーサーが、ハンドルを握り締める体勢でしか着れないものなんでしょうか?


お値段も四万二千円ということもあって、お見送りとなりました。


かっこいいんだけどね。
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2007年12月21日

またしても軍物購入!…真っ赤なN3ーBもいいもんです。

N-3B

一足早い、自分〜自分へのクリスマスプレゼントに、アビレックスのN3-Bを、衝動買いしてしまいした。


給料を会社に取りにいった帰りに、立川で駅ビルに入ったんですが、そこで運命的な出会いが…


いいでしょう、これ。


本当は、寝巻きにする丈夫なスエットを探しにいったんですが、これを見つけてしまったのが運の尽き!?

他にも同じ色で、なんとMAー1もあったんですが、メーカー違いで同じブルゾンを買うのもちょっと…だし、これから寒くなることが予想されるんで、天然毛たっぷりのこれにしたんですよ。

三万円は、痛い出費でしたが、気に入っています。


ホームページの紹介も見てみよう。

http://item.rakuten.co.jp/avirex/6172033/
http://www.rakuten.ne.jp/gold/avirex/img/6172033-3.jpg

黒もグリーンも様になるけど、もう地味な物ばかりじゃなんですからね。


誰?スキーウエアみたいで、普通じゃんなんて言うのは?


気に入ってるからいいんです。


しかし、このおかげで、三連休はふところ寂しいぞと。



追伸…会社で着ている、上着の紺のよくあるドカジャン(ミドリ安全製)、ボアは天然じゃないし、ボタンはプラスチック製なんですが、着ている物が見えない自分としては、どうも一日中同じような恰好をしている…?気もします。

きっと、気のせいでしょう(笑)


まあ、冬ですから。スエットパンツを買うなら…
posted by O at 21:03| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

真冬にハワイ!…Tシャツのお話しですけど

ハワイ

僕が仕事の帰り道に立ち寄る吉祥寺パルコ。

そのB1Fに、昔からあるスポーツカジュアルショップのミナミ。

http://www.parco-kichijoji.com/web/floor_guide/shopdetail.php?id=005520


僕はサーフィンもスノボもやらないので、こういう店にそれほど縁はありませんが、なかなか可愛い服をおいてるんですね。


一枚一枚が、けっこうなお値段してしまうんですが、このハワイTシャツは是非とも欲しいものの一つ。

写真ではわかりづらいですが、ただのプリントでなく、カラフルで3Dな凸凹のあるデザインで、海の香りがプンプンして来ていいんですよ。

きっと、長谷川潤ちゃんなんかが着ると、バッチリ決まるでしょうね。

これがホントの地元T?(苦笑)


あと、写真には取れませんでしたが、同じフロアにあるABC・マート ワールドスポーツプラザ。

http://www.parco-kichijoji.com/web/floor_guide/shopdetail.php?id=006000

ここには、サッカーのウエアが沢山置いてあるんですが、そのデザインのいいこと。

お見せできないのが残念です。


スポカジやるんなら、こういう物を選びたいと思う今日この頃。

どうしても見たい、欲しいと思う人は、お店にGO!しましょうね。
posted by O at 13:21| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

これを見よ!…日本の一流アパレル職人

さて、今回は、近頃さっぱり業界沈みがちな、アパレル部門の技術の紹介です。

女性読者の皆さん、EIZOの靴ってご存知ですか?

EIZOコレクション
http://www.eizo-collection.com/

結構な御値段する?エレガントな婦人靴を作っているメーカーらしいんですが、ここの製造工場のビデオです。

靴という名の宝石を履く 〜婦人皮革靴製造〜
http://sc-smn.jst.go.jp/8/bangumi.asp?i_series_code=D020502&i_renban_code=067

これが実直そのもの、機械は使うけれど、まざに手作り工場の見本ですね。

このビデオを見れば、靴の作り方がわかってしまいます。


もともと外国の技術だったものを、ここまでもってきたのは、ここの社長の、日本の職人の凄いところでしょう。

独自ブランドだけでなく、他ブランドの委託生産もしているみたいです。

これ見ると、一度靴を作ってみたくなりますよ。


それから、織物の街、東京八王子から、織物工場 みやしん の紹介。
http://sc-smn.jst.go.jp/8/bangumi.asp?i_series_code=D020502&i_renban_code=060

袋織りなんて出来るんですね。

実は僕は、オカダヤでちょっとの間、シャトル織りの講座を受講していた事があって、少しは織物の事がわかるんですが、このビデオを見れば、テキスタイルデザインとはこういうものだったんだという事がわかるいいビデオです。

それにしても、八王子あたりでこういう生地を作っているんなら、せめて少しはユザワヤに卸して欲しいものです。

ダサダサですからね、なんといっても。


考えてみれば、日本の織物というものは、着物の分野において江戸時代まで相当な技術があったわけで、それに比べれば現代の洋装の織り地なんて実に簡単で味気なく、つまらないものになってしまっているわけです。

見ようによっては、技術的に退化している。

それを考えれば、このくらいの事は出来て当り前なのが日本人なのかも知れません。

歴史がありますからね。


しかし、こういう優れた技術がありながら、それが最終的に製品のレベルになると、安易な物真似や流行追っかけと、面白くない物ばかりで魅力に欠けている。

そう思うのは僕だけではないでしょう。


せっかくの技術なんですから、もっとユーザーのニーズや時代の空気を読んでいって、面白い商品を作って欲しいなと思った次第です。


男物なんて、本当にいまだに軍物とかスポーツウェア、作業着程度の物しかないんだからね。

実際、仕事じゃスーツ、プライベートじゃジーパンにスニーカーでしょう。

まあ、時代の空気自体がアメカジ主流だったという事もあるけれど、もっとこれだ!

という物があっていいなと思いますよ。


なんとかしましょう。
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2008年04月07日

今日見て、これはちょっとと思った人

客のいる前で、見せ場に置いてあるマネキン(※注非正規雇用の販売員のことではない・・・まさかね)の、スカートをずるずると脱がして、床まで引きずり降ろして、下半身を裸にしてまで!着替えさせた、無神経なアンタイトルのハウスマヌカン。

ショーウィンドウが、ガラス張りのお手洗いに見えてしまいました。

こういうところを見ると、アンタイトルの服を着ている女性達は、全員恥知らずなオバサンばっかりかなと思いましたよ。


アンタイトルを着ている人には気を付けよう(笑)
posted by O at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする