2006年02月19日

地球温暖化を食い止めよう!・・・水蒸気も温暖化ガスのうち

今日も、NHKで地球温暖化と、深刻なその影響についての特集をやっていた。

もう耳にタコができるぐらい温暖化についての警鐘は聞いていたけど、やっぱり笑えないこともまだあった。

今日のテレビの特集で気になったのは、植物は二酸化炭素を吸収して、光合成により酸素をつくり吐き出すと一般に思われているが、実は吸収した二酸化炭素は、他の物になるわけではなくして、そのまま植物の体内に貯蔵されているらしいのである。

緑を増やせばいいというわけでもないみたいだぞ。

アマゾンの緑が、気候の変動から来る旱魃で、枯れたりしているらしいが、これが枯れると、酸素の供給と二酸化炭素の吸収が減るだけでなく、植物が蓄えていた二酸化炭素を吐き出してしまうらしい。

ということは、さらに温暖化が加速。

まずいんじゃないか?


ネットでもちょっと調べてみた。

『地球温暖化の原因』
http://keioeco.net/data/ondanka.htm

今日の内容はこれとほぼ同じ?

http://contest.thinkquest.gr.jp/tqj2001/40419/yes/ondanka/index.html

煤(すす)もまずいらしい。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20010226306.html

やっぱり、物は燃やせないな。

そのうち、化石燃料禁止法なんて作らなくちゃいけなくなるよ。

ガス事業もまじめな人多いみたいだけど、やっぱりやたらと燃やすのはまずいよ。

緊急時用や、過疎地限定にした方がいいよね。

ゴミも燃やしたり、埋めたりする以続の方法で始末しなくちゃいけないだろう。

とにかく車は徹底的にまずい。

火発もまずい。

原発なおまずい。

海水での熱冷ましもまずい。

余熱はスターリングエンジンで再利用しないと。

そうして、出た水蒸気は、海水で冷やさずに、余熱をコージェネでうまく再利用して冷ました後は水に戻して、シャケじゃないけどダムにのぼらせればいいんだよ。

水蒸気そのものの圧力ポンプでさ。

そうすれば、海水温度の上昇もないし、水不足の心配もなくなる。

水の質は、溶けこんでいる酸素が少ないという以外は、文句無いものだろうしね。

なんたって蒸溜したものだからさ。

水道局の方、真剣に考えまてみませんか?


警告!
これが気になった。
水蒸気も温暖化の原因!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96#.E6.B0.B4.E8.92.B8.E6.B0.97

これが、なにを意味するかわかる?

そう、燃料電池も、まずいんだよ! 水蒸気を出すからさ。

じゃあ、燃料電池も温暖化を救えないんじゃないか。


これ、ひょっとして伏せられているのかもしれないよね。

どっかの圧力でさ。



さあ、他のやりかたでも考えるとするか。

エコロジー実験セット
http://www.kknomoto.co.jp/frame.htm
http://www.kknomoto.co.jp/images/science/ek/ek-05-1.jpg
http://www.kknomoto.co.jp/images/fischer/pr/pr-05-1.jpg
posted by O at 23:03| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(3) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

大気海洋汚染

大気汚染
公害なんて言葉が、最近は使われなくなってきましたよね。

企業スポンサーでもっている、マスコミではタブーなんでしょうか?


湾岸地域の火発からだされた煙は、空を汚すだけではなく、海をも変えてしまいます。


ご存じですか?

水面では、海水は絶えず大気と干渉し、大気に含まれる成分を溶かしこんでいるのです。

酸素を溶かしこんでくれるなら海の生きもの達は大喜びですが、媒煙に含まれるさまざまな有害物質をすっかり飲み込んでしまっているのは間違いありません。

地球上で今まで排出された二酸化炭素の約半分?は、海の水に溶けているらしいですよ。

だからまだ温室効果による温暖化も、こんなもんですんでいる。


海は呼吸しているんです。


さらに、蒸気を冷やすのに海水を使って、表面付近の海水温度は上昇し、海の生きもの達に悪影響を与え続け、魚が住めなくなっています。

詳しく知りたい人は、これでも読んでください。

「海の環境100の危機」


もう、石油の時代じゃないんです。

化石燃料を燃やすのはやめにしましょう。


皆さんも、そろそろ本気でエコロジーについて考えてみませんか?
posted by O at 08:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

環境庁の皆さん、何考えてんの?…環七を一車線減らすって何?

ニュースでは柳沢大臣の問題発言がずいぶん話題ですが、こちらも相当まずいんじゃないかと思うのが、環境庁の公式声明。

ウェブで探しても出てきませんが、環七(東京の環状道路です…混んでるので有名)での公害訴訟で、大気汚染を減らすのに、環七を一車線減らすだって?

「やってみろ、この野郎!」でしょ。

城西地区に、南北に通る道路少ないんだよ。

電車は南北には通ってないしさ。

地下鉄、結局走るんだっけ?


それにしてもさ、国土交通省とちょっと話してごらんよ。

渋滞しっぱなしになったら、環七周辺はアウシュビッツのガス室ですよ。


少しでもまじめに考えたことあるのかなあ?

大気汚染基準の見直しは当然としても、道路幅狭くする前に空気清浄機でもつけるのが先なんじゃないの、普通は。


環境問題の担当者としてね、あまりにも自然の現実を考えるセンスに欠けてるから怒ってるんだよ。

他にもサ、バイオディーゼルの使用促進とかさ、環境庁らしいアプローチ沢山あると思うんだよね。


それにさ、最近仕事で遠出して思ったんだけど、川崎湾岸や埼玉群馬なんて、環七の比じゃないでしょ、大気汚染の度合がね。

いまだに高度経済成長時代そのまんまの、光化学スモッグムードの曇り空なんだからさ。


どうせ、燃料電池使うようになったとしても、タイヤが削れて出る粉塵とか、ごみ焼却場とかあるんだからさ、思い切って空気清浄機つければいいんだよ。


空気清浄機つけても、問題の根本的解決にはならないかもしれないけどね、この場合人命というか健康的な環境を確保する方が先決だと思うよ。


少しは現場回りしてくださいね、環境庁の皆さん。
posted by O at 20:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

地球温暖化を防ぐ方法…砂漠の緑化が早道か?

最近本で面白いことを知った。

実は地球上の二酸化炭素は、光合成をする植物にとっては常に足りないぐらいだというのだ。

二酸化炭素…http://wpedia.search.goo.ne.jp/searchlist.html?MT=%C6%F3%BB%C0%B2%BD%C3%BA%C1%C7&mode=0

この記事の二酸化炭素飢餓を見てほしい。

夜になれば植物も酸素を吸って、二酸化炭素を吐き出しているらしいけど、動物がいないビニールハウスのような環境ではこういうことが起きるらしいよ。


二酸化炭素はもともと大気中に0.03%しかない。

人類の活動で化石燃料が燃やされ、増えたといっても光合成をするには十分な量ではないのかもしれない。


最近の考えで、二酸化炭素の固定なんていうことが言われているけれど、早い話植物にどんどん光合成してもらえばすむ話なんじゃないのかな?


第一、地球温暖化の原因が、二酸化炭素だとはっきりしているわけじゃないらしいしね。

どう計算したかわからない、地球上の二酸化炭素の排出量の増加と、地球温暖化の温度の上昇がデータ的に合致しているからそういうことになっているという話だ。

エアコンの使いすぎや、ものを燃やし過ぎなんかで気温上がるのもあるだろうし、コンクリートジャングル化でも温暖化するんじゃないのか?

都市部で排出された二酸化炭素が、ヒートアイランドでできた熱い上昇気流とともに地球上空に上っていくんだろうか?


まあ、これは置いておいて、やっぱりオーソドックスだけど、緑化運動をするのが、二酸化炭素の固定には一番無難な方法じゃないのかな?


それを考えると、街道沿いの畑なんかもいいのかなと思う。

高速道路の中央分離帯の花壇の緑とかもね。

僕の好みとしては、舗道のグリーンアーケード化や、ビルの壁につる草を生やして、蔦の絡まる洋館にすればいいんじゃないかと思うんだけど。

こうすればエアコンそんなにつけなくてもいいしね。

道路脇のガードレールなんかに蔓草絡ませると、排気ガス中の二酸化炭素吸ってくれてちょうどいいんじゃないのかな?


手始めに、環境庁の入ってるビルから、屋上緑化だけでなく、蔓草絡ませてグリーンアーケードつくって緑化ビルの見本にすればいいよ。


僕も他に二酸化炭素の活用固定方法考えたけど、地球全体を見ると、どう考えても砂漠地域に当分枯れないような木でもはやすのが一番いいんじゃないかという気がするんだよね。

植物は吸い込んだ二酸化炭素を分解したりするんじゃんくて、自分の中に蓄えているだけなんで、枯れると吐き出しちゃうんだよ。

それもできれば、果実がなったりして食用になるような木を、地域産業のためにだよ。


もちろん、水やいい土が必要だとは思うけどさ。

アフリカ、中東、オーストラリア、中国なんかの砂漠が緑化したなら、ずいぶん違うんじゃないのかな?


空気の中では重い部類の二酸化炭素が、なんではるか地球の上空に上るのか疑問だけど、そうなる前に地球上の植物に思いっきり吸ってもらえばいいんじゃないでしょうか?


今日はここまで。
posted by O at 03:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大気汚染解消法…電力会社にお願いしたいこと

前の記事にもちらっと書いたけど、まだまだこの国の空気は汚れています。

火力発電所を筆頭に、工業のメッカではいまでもまだ、煙突から煙がもくもくと出っぱなしです。


そのあたりは、周囲一面光化学スモッグで覆われていて、見えない二酸化炭素の温室ドームよりも、こっちが気になっちゃうんだよね。


そこで僕は提案があります。

火力発電所の余熱を使って、スターリングエンジンを回して、しっかりしたフィルター付けた空気清浄機を、スターリングエンジンの動力で、そういう空気の悪い地域で稼働させてもらいたいと。

スターリングエンジン
http://www.yumetai.co.jp/items/it_11867.html
http://members.jcom.home.ne.jp/kobysh/stirling/stirlingIntro.html

要するに、海水で冷やさなくちゃならないぐらいの余熱があれば、わりと簡単に風車ぐらいはまわせちゃうエコエンジンなんですよ。

それにフィルターつければ、簡単な空気清浄機になる。

燃料代がかからないばかりでは無く、火発が稼働すると同時に余熱で回り出すから、煙の出てるときだけ回るというちょうどいいしくみになるんだね。


勤務している御自分たちも息苦しいだろうから、ぜひともこうしてほしいなと思いますよ。
posted by O at 12:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

鹿には悪いけど、こうするシカ?・・・丹沢山地で増えすぎた鹿達

昨日のテレビ番組で、近郊の丹沢山地(神奈川・山梨・東京の間)で鹿が増えすぎてしまい、山がはげ山になってしまって困っているとか。

薬になる熊笹から、植林した大木の皮まで食べてしまい、山は荒れ放題で緑が無いんですよ。

近くの中央高速道路や東名自動車道にも出没して、可哀相にはねられてしまったりとか、いつまでもどかないで全線通行止めになったりしているみたいですね。


こんな近くに鹿が出ているなんてちっとも知りませんでしたよ。


しか?し、問題もあれですね。

見る分には可愛い鹿ですけど、こういう被害が深刻だと困ったもんですね。


奈良みたいに鹿公園?でも作れないのかなあ?

近くの多摩動物公園を拡張して、鹿を連れてきてなんとかできればいいんですよね。


そうすれば、餌代もお客さん持ち?で、シカも儲かる?

いいアイデアだと思いませんか?


オランウータンなんかを遊ばせるより、鹿を放した方がいいような気もするんですよ。


そんなことは普通?


じゃあ、シカたないですねえ。


なんでも、鹿は刺身にすると、さっぱりして結構いけるという噂です。

増えすぎた鹿の数は、こうして自然に?調整するシカないのではないかと。

山の中で死んで、木々の肥しになる前に、山を枯らしてしまうでしょうしね。


そのうち、中央道のサービスエリアで、鹿が食べられるようになったりして…

そうなると丹沢山地は鹿の牧場になってしまうんでした。


でもこれが自然の展開なんじゃないかなあ?
posted by O at 21:16| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

鹿の生き場所、こんなところは?…丹沢山地鹿大量発生

昨日の続きです。

やっぱり食べちゃうしか?ないんじゃなんて、ワイルドな案を提案してしまいましたが、ちょっと考えれば、他にも方法はありますね。

それは「都内の公園に、鹿を連れてくる!」です。


候補地としてはこんなところかな?

まずは新宿御苑
http://www.shinjukugyoen.go.jp/

そして代々木公園
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index039.html

さらに近所で井の頭公園
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/seibuk/inokashira/index.html

そしてちときついが浜離宮
http://www.date-navi.com/park/hamarikyuu.html


この辺の公園なら人も大勢来るし、世話にかかる経費も、鹿の餌を来客向けに販売して、お客さんに餌やりを頼むことで、かなりなんとかなるのではないでしょうか?

下手すると、公園内の緑が食い荒されちゃうけどね。


でも、こういう都内の公園に、鹿がいるなんていう絵は、なかなか癒されていいものだと思うわけです。


リストラどころか死刑寸前の鹿たちに取っても、公園で餌をもらいながら人々を癒すなんていう余生は、悪いものではないのではないかと。

公園で、芝生の上に転がっていて、鹿がちょんちょんと餌をねだったりしてくれれば、それはそれで丸く納まるような気がします。


公園にいる人達、みんな暇なんだからさ。


どうかな、これ?
posted by O at 07:28| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

ちょっと残念なお知らせ…やっぱり鹿は殺すしかないのか?

丹沢山地の鹿の大量発生

http://diarybyo.seesaa.net/article/33683866.html
http://diarybyo.seesaa.net/article/33710061.html

前にもこのブログでお伝えしたんですが、丹沢山地で大量に発生して、山を荒している鹿の問題。


考えた所、つまり鹿の引き取り先(公園や動物園等)を探して、生け捕りにしてきた鹿をそこに引き取ってもらい、あわよくば、経費をトントンにするぐらいの代金を頂戴して、なんとかしてはどうかというものです。


ブログで発表したぐらいではどうにもならないので、神奈川県庁に提案してみましたところ、珍しく!ちゃんと返答が返ってきました。


環境農政部 緑政課 野性生物班の永田さんによると、実は昭和三十年代までは減少した鹿を保護するために、それまで認められていた鹿猟を禁止していて、それもあって?その後増加を続け、しかたなく昭和四十五年には鹿猟を解禁して現在に至るんだそうです。

ということは、はっきり言えば、狩は今現在も、大量処分案を出す以前にされていて、鹿は毎年殺され続けていると言うことですね。

まあ、やむを得ないことでしょう。


さらに生け捕りも、1960年代に実はやっていたんだそうですが、山の中の生け捕りは非常に難しく、危険なので三年間で中止したそうです。

生け捕りだと、森林保護のために必要な、年間200〜800頭を捕獲するのが大変らしいんですよ。


また、生け捕りしたとしても、公園で飼えば植物を食い荒し、周辺での交通事故もありうると…実際奈良公園では起きているそうですね。


しかしながら、僕はちょっと勘ぐってみました。


おそらく、此の方はけっこう真面目に仕事されているんでしょうが、判断される上の方の方のお考えを推察すると、要するに麻酔弾を込めた猟銃で生け捕りに成功したとしても、傷物の鹿が高く売れるはずもなく、処分した方がいいという所があるんじゃないでしょうか?

これはあり得りますよね、十分に。


しかし、結構可愛い鹿なんですから、きれいな体のまま生け捕り出来れば、僕は引き取り手はおそらく沢山あると思うんですよ。


「傷物でなければ、高く買うよ。」

そんな業者の話ぐらい聞いたと見ています。


嫌な想像ですが、最悪のケースでは、裏金に出来ないかなんて、考えるような悪党も中にはいますからね。


まあ、返事が来た以上、そんなことは無理と!判断したんでしょう。

大きく報道もされているしね。


まあ、そんなことは置いておいて、要するに傷物でなければいいんですよ。

銃弾でなく、矢なら傷痕結構きれいなはずです。

針みたいなものを先に付ければいいんですよ。


吹き矢使いは、アフリカ奥地や南米に行って呼んで来ないとならないでしょうが、ボーガン?(だっけな?あの西洋の弓ね)使いなら大勢いるはずですよ。

麻酔薬を塗った矢を、ボーガンで放って、鹿を捕まえるのは出来そうなことです。


射程距離というか、そんなに遠くまで飛ばない(銃よりはね)でしょうから、人を誤って撃つことも少ないでしょうし。


危ない人種も多いでしょうが、ボーガンで鹿狩をしてみたい人はこれまた大勢いると思うんですよ。


業者仲介すると、高くつくかもしれませんが、一応呼んでおいて、きれいな身体のまま生け捕りできた鹿なら、雄いくら雌いくらで買い取るから、ボーガン使いはよっといでと、専門紙やホームページで告知して募集すれば、来るでしょうよ。

参加費をいくらか取って、ちょっとしたイベントにすればいいんですよ。


全部殺すよりはましでしょう。

残念ながら死んじゃったら、そのときは鹿鍋?に?


そんなことはとっくにやってそうですよね、我々の知らない所では。


興味のある人は、ちょっと怪しい神奈川県庁に問い合わせてみましょう。


餌だって、取ってきた竹の残りの葉っぱでなんとかなると思いますからね。


そうそう、竹林で放し飼いにすれば、残りの竹を取りやすくていいんじゃないかな?
posted by O at 17:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

本当に汚れがトレール!・・・バイオ洗剤とれるNo.1

とれる

しばらくぶりの更新です。

さぼっていたわけではなくて、最近そうじが趣味!?になっていて、空いた時間にせっせと清掃活動していたわけです。

一応、元プロ(建築現場専門ね)なもんで・・・


一度、ためしてみたかった洗剤を色々買ってきて、実際使って一番良かったのがこれ、とれるNo.1です。

地球洗い隊
http://toreru.com/index.html

お値段は、500mlで八百円弱。

普通の合成洗剤に比べて、利点がいくつかあります。

まず、すすぎそこそこでもきれいに汚れやぬめりがとれる事。

この手の天然物にそれほど期待はしていなかったんですが、排水溝や食器にスプレーで吹き付け、水かけるとあらふしぎ。


つるりんこと汚れがまさに取れてしまいます。

バクテリアが汚れを分解するので、合成洗剤と違い、汚れが減るんですよ。


泡も立たないので、水もそれほど使わず、節水にもいいし、流した溶液のバクテリアが、水道管や河川、海まで行って、さらに清掃活動するので、本当に地球にやさしいわけです。


今、スニーカーに吹き付けてみたんですが、湿らせるだけできれいになるのがわかります。


衣類に使っても良さそうですよ。


やや高めのお値段ですが、お得な詰め替え用があるので、それを買っておけば、なんにでも使えていいと思います。


ただ、難点は臭い!

はじめは、ちょっとヘドロかな?と思ってしまいました。


どうしてもこれが苦手なら、臭わないタイプの、トレールもあるようで、こっちにしたら?


洗い物をためがちな人は、ぜひこれを買って、ため込んだ洗い物にスプレーでシューッ!


あとはほっとけばきれいになるので、水で流せばいいようです。


でも、しつこい汚れは、こすってね。
posted by O at 18:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

ストップ!地球温暖化…暑い夏をクーラー無しで乗り切りながら

今回、これはマジです。


皆さん、地球温暖化の原因、二酸化炭素だけでないのは御存じですか?

他にも、メタンとかあるんですが、一番ヤバいのがなんと水蒸気です。


蒸し暑いこの梅雨の時期だからよくわかると思うんだけど、、要するに湿気が上昇気流に乗って、地球上空に行ってしまうと、温室効果が上がって、なおさら暑くなるんですよ。


雨になって落ちてくればいいんだけどね。


そんなこと、知ったこっちゃないって?


しかし、この暑い夏、乗り切るための方法なら、聞く耳持つんじゃない?


どうすればいいかというと、部屋の中に木炭なんかの、吸湿性のあるものをたっぷりと置くんです。

サウナと同じ原理で、多少暑くても、湿度が低いと、人間それほど不快には感じないんですね。

NEC_0824.jpg

これ、靴の臭い取り用の、竹炭のパックなんだけど、CanDoで105円です。

安いでしょ、これなら。


これをたっぷりと買ってきて、部屋の中でまずは押入とか、ベッドの下とか、タンスの引出しの中とか、当然靴の中とか、後は食糧置場のあたりとか、風呂場の前とか洗濯機置場とか、もう二十個ぐらいは置いといた方がいいよ。


これで湿度が下がるんで、かなり涼しくなります。

はっきり言って扇風機もつけないで平気なぐらい。


これでも高い! と言うなら、煎り塩です。


これは、先にフライパンで煎っちゃう時に水蒸気を出しちゃうんで、あまり意味ない気もするけど、結構効きます。


トイレなんかにはこの方がいいね。


これやればね、間違い無く水蒸気を地上に留めておけて、地球温暖化を防ぐことが出来るはず。


それに、あまり知らないと思うけど、木炭や煎り塩は、湿度が高いときには吸湿して、周りが乾燥してきたら、今度は湿気を放出するから、おやすい値段でうるるとさらら効果があるんだよ。


なんといっても電気代を節約しながら、火力発電所の出す二酸化炭素も減らせるから、一石二鳥!


なんだけど、木炭を作る際に、水蒸気と熱を排出しちゃうというね。


困ったな。


でも、木酢液を集めるときに水蒸気も大半は回収するし、発電しなくてすむから、少しはましだよな?うん。


空気もきれいになって、部屋も明るくなるし、元気が出るのでやっぱりお薦めです。


職場にも置いておいた方がいいと思うよ、ホント!涼しいから。ちなみに除湿機もあるけど…
posted by O at 22:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

ストップ地球温暖化…「エコビル推進計画」

実は、ブログにはさわりぐらいの事しか書いてませんが、中央官庁や国連とか、重大な影響力を持つ大手企業等に、色々な技術のアイデアとともに、環境にやさしく、経済的にも理にかない、しかも自然の仕組みと共存共栄できる持続可能な環境計画をいろいろと提案したりしています。

そのほんの一部の、エコビル計画と言うのは、これは簡単な事なんですが、一定以上の規模を持つビルディングのオーナーに、なにか地球にやさしい環境貢献活動をしてもらうことを法律で義務づけてはどうかというものです。



例えば、ビルの屋上に風力発電システムをつけるとか、ビルに太陽発電システムをつけるとか、ビルの一部、または全てを緑化ビルにするとか、これらのうちいずれかをビルのオーナーはやってくれよと。

ほっとくと照り返しや、ビル自体の懐炉作用(日光の熱を白金懐炉や湯たんぽのようにキープしちゃうって事)、エアコンの室外機からの熱の放散で、地球によくない事ばかり。

ビルのオーナーたちは、環境活動やる必要あると思うんですね。


エコ発電はわかるよね。

ビルの屋上、俺は何度もクーリングタワーの清掃とか、電気設備の設置とかで行ったことがあるけれど、結構空いています。

風、強いよ。

よく見る、見た目扇風機タイプの風車は、壊れやすく、屋上につけるのにはやや問題がありそうだけれど、他にも風車はいろいろあるわけ。

垂直型風車 そよ風君 ライブ映像
http://www.shinko-elec.co.jp/windpower/product/live_index.html

このタイプはね、風がどの方向から来ても、結構回るんだよ。

お台場行くときに、ゆりかもめ乗ると、窓から小さいの見えるでしょ。

例えば、これを、屋上にズラーっと並べちゃえばいいんだよね。

マンションのベランダでもいいよ。

いけるに決まってるからさ、特に湾岸の高層マンションなんて。

あのベランダで、いつ何を飛ばされるかわからないぐらいの強風状態で、結構がんばって作業したもんです、電気屋時代。

この強風は使えるよなと思ったりしながらね。

または、このそよ風君、電柱のてっぺんにつけておけば、けっこうなものになるんじゃないかな?


最近のガラス張りビルならさ、最初から、太陽電池を窓と並べてつけときゃいいんだよ。

外観上もなかなかの物になると思うよ。

サーバが並んでるようなとこなら、周り全部太陽電池にすれば、電気代安上がりになるだけじゃなく売上げ出ちゃうよ。

やらないのが馬鹿だと俺は思う。


あとは緑化ビル。

屋上緑化は、いくつかの自治体で、奨励金か何かで助成してたりするけど、ビル全部?を蔓草で覆ったジャックと豆の木みたいにすればいいの。

こうすれば、建物自体が熱くならないし、冷房入れずにすむから電気代は節約、おまけに二酸化炭素は一時固定、酸素まで作って空気はおいしいと、まさにいいことづくめってわけ。

ほっとくと暑いだけの直射日光を、光合成で使っちゃうからね。

その分、木陰のように涼しいってわけ。

環境庁が入ってる合同庁舎、見本としてこうしてほしいね。


これを全てのビルでやればさ、まず、火発止めて、さらに原発も止められる。

空気は悪くなるは、地球を温暖化するはで最悪の火発なんてもう廃止したほうがいいし、原発なんてまた事故あったでしょ。

大体、ウラン鉱石や石油なんて、日本で取れないものを主要エネルギー源にしていること自体がナンセンス。

輸出止められたらどうするのって事。

日本でやるなら、水力ですよ。

高いところから水の湧き出る山国なんだから、ダム作って水を貯めて流し、それで水車回してタービン動かすのがちょうどいいんだよ。

水は一応無料なんだからさ。



原発なんて、まだニュースになってない事故、もっと沢山あると思うよ。


ドイツやイタリアでは、チェルノブイリ以来、もうとっくの昔に原発廃止の方向でやってるの知ってる?

ヨーロッパではそういう国もあるんだよ。

デンマークなんか風車並んでるしね。


逆にイギリスなんかはいまだに石炭!

蒸気機関の発祥地だから、なかなか悪い癖が治らないんだろう。

あのスモッグも、そのせいなんじゃないの?大方。


フランスはちと危険。

原発が70%だったかな?


何を考えてんのかと思うよ。

実施して
国自体が危険な発想してるんだよな、きっと。


これだけでもやれば、ずいぶん違うと思うんだけどさ、皆さんどう思う?

他にも例えばね、
posted by O at 04:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

古タイヤから出来たエコサンダルなんと200円!・・・トレーニングにはいいかも

エコサンダル

吉祥寺サンロード内

立ち寄った靴屋の軒先に、エコサンダル見つけました。

いいかげん燃やすしかないぐらい余りに余っている古タイヤと、ジュート(コーヒー豆入れる麻袋の生地)から出来ているエコサンダル。


おっ、いいかな?

と思って、手に取ったら、

うっ!これは。

手にずしっとくるこの感触は、まるで鉄下駄のよう。

はっきり言ってかなり重いんですけど。


スチール金具入りのロングの安全靴より重いかなっていうくらい。


足裏に、ジュートのガサガサした触感がいいなあという人や、安上がりな足腰鍛練をお望みの方は、吉祥寺サンロードに急げ!


でも、足指間がすりむけそうです。
posted by O at 20:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月16日

洗い物する前に・・・やっぱり一拭き!

洗い物

エコロジーはこれから!


食器洗剤や油汚れがどうとか言う前に、やっぱり一拭き!

ですよね。


できる奥様や、本物のエコロジストの多くは、実践してると思いますが、洗い物をする前、洗剤をつける前に、まずキッチンペーパーやティッシュペーパー、はたまたトイレットペーパーで、食器の汚れを拭き取るんですよ。

『えーっ、めんどくさい!?』

そう思うでしょ。

いっぺん拭いてみて!

食器がきれいになるまで拭き取ったら、ゴミは燃えるゴミの方にポイ!


それから食器を洗ってみましょう!

絶対、この方が、速くて楽だって!

洗剤や水、そして時間を、かなり節約できて、海や川の水を汚さないんだよ。

というより、下水道局の人が楽って感じかな?


でもね、そのまま置いといて乾いたり、水のなかに浸け置きして、油が浮いたりするよりよっぽどいいよ。

まあ、早く、キッチンにペーパーをセットして、これを習慣にしましょう。
posted by O at 00:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月25日

二酸化炭素の増加、人口爆発はどのくらい影響?

二酸化炭素の排出増加、色々理由はあるけれど、人口の増加もその一因だろうなあ。

どのくらいの割合が、人間が直接吐き出す二酸化炭素なのかわからないけれど、単純に考えて、二酸化炭素を出すだけの存在がこれだけ増えているのに、二酸化炭素を吸収して、酸素を吐き出す植物が増えていないんだから、そりゃあ、まずい事態になるだろうというのは当然想像がつく。

砂漠がこれだけ増えている。

グーグルマップで見たって、緑のかけらも無いところがこれだけ沢山ある。

海の上ではほとんど酸素は出て来ない。

つまり酸素を生産できる地域が、大雑把に言って緑色の部分だけなんだよね。

食糧飢餓を救って、人道的な配慮から人命を尊重し、発展途上国で人口が増えても、それに見合うだけの酸素は供給されていない。


これはね、本当に化石燃料を燃やすのを止めて、植林活動きちんとやって、砂漠を緑にでもしない限り人類は本当にヤバいって事。

いくら二酸化炭素を最先端の方法で固定したって、酸素が足りなくなると思いませんか?

植物の数、増やす必要あると思うよ。


営利優先の活動ばかりするアホな企業家達は、こういう時に本当にまずい判断を繰り返す。

メタンハイドレートなんて、海底から吹き出したらどうにもならない温室効果出ちゃうよ。


せめて、炭酸飲料控え目にするぐらいの事、みんなではじめましょう。


ガソリンスタンドも、そろそろスタンド内?に風車でも立てて、風力発電の電気も売るぐらいの事しないとね。

日本じゃ苦しいかも知れないけれど、アメリカなら風車まわるところもあるんじゃないの?

それに、風力発電の風車回すなら、別にどこだっていいんだしさ。

電線で電気引けばそれで済むでしょ。


そのくらいしないと、エネルギー屋さんとして、これからの電気時代、やっていけなくなるよね、間違いなく。
posted by O at 23:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

風力発電について学ぼう!

危ない原発の話は置いておいて、公害の心配がほとんど無い風力発電について、皆さんも学んでみましょう。

『風力発電、要するにあのでっかい風車だよね。』

確かにそうですが、どうしてあればっかりなのか良く知らない人もいるでしょう。

わかりやすいビデオを見つけたんで、見てみてください。

『風車を作って風力発電!』
http://sc-smn.jst.go.jp/8/bangumi.asp?i_series_code=C033301&i_renban_code=001

中学生達が、普通の水平軸風車と、横にまわる風力計みたいな垂直軸風車を手作りして、それで発電バトルをやっています。

このビデオを見ればわかるように、横にまわる垂直軸風車も、風の向きを選ばずにまわってくれると言う利点はありますが、普通の水平軸風車を大きく作ったものには、パワーで勝てないと言う事なんです。

ただし、このタイプの風車は、ビデオでも言っていますが、強い風に対して脆いところもあり、台風などが来た場合は、ブレーキをかけてまわるのを止めたり、羽根を風向きに平行にして、風を直通させるなどしないと、壊れてしまう可能性が高いんですね。

後は地震対策でしょう。

私は、風車の軸の根本をもっと補強すべきだと思いますよ。

ポキッと折れそうにもないぐらいの太さにしないと、倒れそうですよね、見るからに。

改良を施して、数打ちゃ風に当たるという法則を使い、風車で発電した電力を、水力発電のダムで水を汲み上げて貯めておき、いつでもそれで発電できるようにすれば、風力だけでも相当の発電量が見込めるはずです。

幸いにも日本には海岸線沢山ありますから、建てられそうなところにはもっと風車を建てるべきでしょう。

最後に、電源開発さんのHPから、風車の組み立てと設置についての資料を載せておきます。

『風車ができるまで』
http://www.jpower.co.jp/wind/win30000.html

こんな大きな風車は、運んでくるだけでも大変ですよね。

最後に変電所の建設が出て来ますが、要するに一か所にまとめて何本も風車を建てれば、変電所一つでいくつもの風車からの電力を供給できますから、そうして発電コストを下げればいいんですよ。

JRをはじめとする各電鉄が、導入すれば最高の結果が望めるはずですよ。


皆さんも、もっと安心なエコ発電を応援してくださいね。
posted by O at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

地球温暖化の真犯人は、やっぱりフロンガスじゃないのか?

最近、二酸化炭素による地球温暖化が叫ばれていて、皆さん忘れているのが、フロンガスによるオゾン層の破壊。

地球温暖化−オゾン層破壊
http://www.gwarming.com/link/ozon.html

フロンガス、とっくに禁止になったのかと思っていたら、今でも代替フロンといって害は少なくなったけど、似たようなものを生産しているようですね。

フロンガス
http://www.gwarming.com/link/link2/flon.html

クーラーや冷蔵庫だけでなく、フワフワした断熱材の発泡に使っていたり、スプレーにも?使われていたり。

まだまだ予断を許さないようです。


感覚的にいっても、この春の日差しも、日焼けを思いっきり促進しているようで、これは紫外線が多いという事。

おそらくフロンがオゾンを破壊しているのでしょう。

この暑さはね、温室効果と言うよりも、直射してくる熱によるものという感じがしませんか?


私は思ったんですが、この大騒ぎする地球温暖化問題の火付け役は、フロンガスを作っていたデュポン社あたりではないのかと思います。


フロンガスが二酸化炭素の数千倍から一万倍の温室効果があり、さらにオゾン層を破壊する事によって紫外線を地上に降り注がせ、さらなる温暖化を促進している。


この事実に蓋をして、主犯のフロンガスを守って?、共犯?の二酸化炭素を前面に押し出そうとしていたのではないかと思います。


まあ、簡単な推理ですが、二酸化炭素でそれほど地球が熱くなっているとは感じられず、オゾンホールの開いている南極が、氷が溶けて苔や藻が生えたところを見る限りでは、フロンガスが主犯ではないのかと想定したまでです。


しかし、朗報もあります。


オゾン層のオゾン。

これは地球上の赤道直下あたりで、酸素から作られていて、それが気流にのって、極圏へと運ばれるようです。

つまりオゾンも補充されている面があるという事。


ここで大事なのが、熱帯雨林でしょう。

これを伐裁しまくって、酸素の生産を減らしたりしているから、オゾン層の破壊を食い止める事が出来ていないのかも知れません。

酸素を原料にしないと、オゾンは生成されないんですよ。


そうなると、共犯の一人?は製紙業界や建築資材業界などにいる日本人?

熱帯雨林を凪倒したりしたのも地球温暖化の間接的な原因ですよ、きっと。


これもなんとかしなくてはなりませんね。


しかし、ということはですね、この温暖化の解決策、『やっぱり植林に尽きる!』ような気がしますよ。

炭素を固定する森-乾燥地植林への挑戦-
http://sc-smn.jst.go.jp/8/bangumi.asp?i_series_code=D057001&i_renban_code=021

いきなり熱帯に行って、木を植えたりするのは大変ですが、ガーデニングでもして、酸素の供給に一役かってはいかがでしょうか?


皆さんも、ちょっと調べたりしてみましょう。
posted by O at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | エコロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする