野口さんの勇姿。
宇宙空間で補修剤をペタペタと。
Oはもう親近感バリバリですよ。
『カワスキとプラのヘラありますけど、使います?』
なんて行こうかと思っちゃいますネ。
あれこそ、作業員のあるべき姿。
しかし、宇宙空間であんなことしてるのを見ると、命が懸かってるのがわかっていても、なんか笑っちゃいます。
でも、無重力空間であんなことやるのも大変だろうな。
でも電工が、訓練受ければ出来そうな気もするんですよね。
宇宙飛行士の手元蒹、電気系統中心の補修係として?
行ってみたいなあ。
知らない人達に説明しますと、世界中の建築現場では、日夜あのような作業が、人目につかないよう、現場監督に見つからないようにこっそりと行なわれているわけです。
現場では、「いやあ、やっぱりディスカバリーまでベビーサンダー持ってかないと。」なんて言ってますよ。
しかし、不安もありますネ。
いくら何でも、目地材なんかがそんなに飛びだしたりするか?
それなら、かなりやばいぞって気もするんですね。
どんな納まりになってるのかは知りませんが。
大丈夫かな?
最後に。
やっぱりアメリカ人より、野口さんの方が補修工事うまいんじゃないかなあ? 多分。
メンツより命!大切にね。
本当ですヨ。


