2012年11月24日

そもそも飛行機なんて突っ込んでない?・・・9・11テロの真相

こんなのありました。

♡911ボーイング不在の決定的証拠映像♡






どうやら飛行機は後から画像に追加されたものらしい

その証拠に、ほんとならビルに開いているはずの大きさの穴が、最初は開いていないということなんですよ。

この穴にボーイングは入れないんですよね。

要するに一機目は突っ込んでなくて,あらかじめ仕込まれた爆弾を爆発させて、壊したものらしいということ。

恐怖! 超常現象? 無傷なまま貫通する機首ー911テレビ画像捏造の証拠映像


一機目もいなければ,二機目もいない。

コマ送りでよーく見ると,飛行機は確かに普通壊れるはずの壁に吸い込まれるように溶け込んでたり、そもそも映像の中で消えかけたりしている。

ただ、二機目の方はこんなにたくさん映像あったりします。



かと思えば,こんなにはっきりとした違いの指摘も。



生中継で放送しているキャスターが、二機目の追突の瞬間にも飛行機に気がついてなくて,夜の放送ではなかった飛行機が飛んでいる。

では、飛んでるはずの航空機は一体どこに消えたのか?

真相ははっきり分かりませんが,不気味ですよね。


posted by O at 01:07| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このホームページは私のではなく、この件についての有名なページのものです。

既に2機目の飛行機がCGであることは、うつぎ氏のこの決定的な指摘「空中とビルに激突後の飛行機の速度がほぼ同じで少し速いくらい」という説明によって、もう証明が終わっており、このページの英語版が、現在世界中で見られ、「cgi terror」と入れて検索すると結果の一位に表示されてるそうです。
つまり米政府の自作自演の証明は既に終わっているのです。

Posted by 多田冬彦 at 2014年09月25日 17:06
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