もし本気でよその国つぶそうとするんなら、どーんとミサイル打ち込んじゃってもおかしくないのにね。
そんなに小競り合いが好きなもんかな?
なんて思ってました。
しかし、中東へ群がるアメリカをはじめとする西欧諸国。
石油や地下資源目当てにしちゃあ、まどろっこしいことやってますよね。
別にその辺のものが欲しいだけなら、他にいろいろ方法があると思うんだけど、なんでかな?
ちょっと気がついたんですよ。
戦争が続いて、誰が得をするのでしょうか?
やっぱり兵器屋さんなんですよね。
危険な話になってきましたね。
でも、じわじわ続く戦争で、何の得があるかといったら、やっぱりこれでしょ。
だって、中東でアラブ人が、アメリカ製の武器使ったりしてるでしょ。
やっぱりそうなんじゃないのかなあ?
後押し軍団いるんですよ、きっと。
日本にもその昔、坂本龍馬をそそのかして、会社を作らせた、やり手の武器商人グラバーさんなんていましたからね。
そのあと、戦争でかなり儲かったんじゃないのでしょうか?
そのお金が、どっかにまわってるんじゃないでしょうか?
そのあたりから、日本にもフリーメーソンがどうこうという噂ですよ。
そういうわけなら、9.11テロがやらせのパールハーバーだったなんて説も、わけがわかるんですよね。
反戦派を抑えて、出撃する口実になるから。
そうすれば、錦の旗の下、バンバン銃弾撃ちまくれるわけですよ。
それで儲かる人もいると。
じゃなきゃあ、そんなバカバカしい茶番劇やるわけないんだよ。
この想像があたっているかどうかはわかりませんが、これぐらいの想像をめぐらせるのは、もはや現代では常識かもしれませんよ。

